ISO
丸一鋼管株式会社は、パイプのリーディングカンパニーとして、優れた製品を供給し、顧客の信頼に応えることにより、社会に貢献することを使命とします。
そして、次の世代へ住み良い環境を残すため、“地球と自然と人類との共存共栄”を基本理念とし、このパイプ役となるよう努めます。
ISO9001認証(審査登録)
丸一グループのパイプおよびマルイチポールの製造工場および本社、営業事務所は全て審査登録を行っております。
| 登録日 | 2002年1月16日 |
|---|---|
| 更新日 | 2008年1月16日 |
| 認定機関 | JAB:(財)日本適合性認定協会 |
| 審査登録機関 | JSA:(財)日本規格協会 |
| 適用規格 | JISQ9001:2008およびISO9001:2008 |
| 登録番号 | JSAQ 1357 |
| 適用範囲 | (1)産業プラント、一般および機械構造用、自動車・モーターサイクル部品、 電線管ならびにガス・水道管に使用される溶接鋼管の設計・製造 (2)マルイチポール、鉄塔、鋼管柱の設計・製造 (3)酸洗鋼帯、冷延鋼帯、めっき鋼帯(溶解亜鉛めっき鋼帯および 溶解55%アルミニウム−亜鉛合金めっき鋼帯)の設計・製造 |
| 適用事業所 | 丸一鋼管株式会社 本社 札幌事務所/東京事務所/名古屋事務所 大阪事務所/広島事務所/福岡事務所 大阪工場/堺工場 東京工場/東京第二工場/名古屋工場 詫間工場 堺特品工場/鹿島特品工場 北海道丸一鋼管株式会社(苫小牧工場) 四国丸一鋼管株式会社(四国工場および橘工場) 九州丸一鋼管株式会社(九州工場) |
品質方針
当社は、パイプのリーディングカンパニーとして、優れた製品を供給し、顧客の信頼に応えることにより、社会に貢献することを使命とします。
社員一人一人の知恵と情熱と行動により、製品の信頼性、技術力、顧客満足度、販売力を向上させるために、以下の活動を行います。
(1)品質、業務の質および品質マネジメントシステムの有効性を継続的に改善するために、活動目的および活動目標を設定し活動します。
(2)本品質方針、活動目的および活動目標は、定期的な見直しを行います。
(3)関連する法規、規格および社内のルールを遵守し、顧客要求事項を満足させる企業活動を行います。
(4)本方針を、全社員に周知し、社員一人一人の意識の高揚を図ります。
ISO14001認証(審査登録)
丸一グループのパイプおよびマルイチポールの丸一グループ10工場は全て審査登録を行っております。
| 登録日 | 2003年8月8日 |
|---|---|
| 更新日 | 2009年8月8日 |
| 認定機関 | JAB:(財)日本適合性認定協会 |
| 審査登録機関 | JSA:(財)日本規格協会 |
| 環境マネジメントシステム 規格番号 |
ISO14001:2004およびJIS Q 14001:2004 |
| 登録番号 | JSAE 699 |
| 登録範囲 | (1)溶接鋼管の設計及び製造
|
| 登録事業所 | 丸一鋼管株式会社 大阪工場/堺工場 東京工場/東京第二工場/名古屋工場 詫間工場 北海道丸一鋼管株式会社(苫小牧工場) 四国丸一鋼管株式会社(四国工場および橘工場) 九州丸一鋼管株式会社(九州工場) |
環境方針
当社は、リサイクル性の高い鉄を素材とした鋼管の製造を通じ、次の世代へ住み良い環境を残すよう、“地球と自然と人類との共存共栄”を基本理念とし、このパイプ役となるよう努めます。
このために、以下の活動を行います。
(1)環境への影響を考慮し、汚染の予防、省資源化および省エネルギー化に努めます。
(2)環境関連法規、地域住民との取り決めなど、社会規範を遵守した企業活動を行います。
(3)環境に関連した目的、目標を設定し、環境マネジメントシステムを含んだ継続的な改善活動を行います。また、これらを定期的に見直します。
(4)本方針は、社内外に公開します。
社外:ホームページ上、また要求に応じて、適切な方法で公開します。
社内:全社員に周知し、環境に対する意識の高揚を図ります。










